忍者ブログ
私が観たり、聴いたりしたものの感想と日常のしょうもないことをウダウダと…
カレンダー
01 2020/02 03
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
オモシロモノ
最新コメント
[09/11 クマネズミ]
[07/20 クマネズミ]
[07/16 クマネズミ]
[05/23 樹里@]
[03/05 angie]
最新トラックバック
(09/16)
(08/20)
(08/17)
(08/15)
(07/20)
プロフィール
HN:
赤姫
性別:
女性
趣味:
映画・演劇・音楽鑑賞
自己紹介:
関西在住。生まれ育ちも関西のコテコテ(?)関西人。
洋画・洋楽・歌舞伎で育ったため(?)、ちょっと感覚がヘンかも……
野球好き。ご贔屓はロッテとやっぱり阪神。
別名(まーちゃん)で時々よそ様に出没。

赤姫とは…歌舞伎に出て来る典型的なお姫様。たいてい真っ赤な着物を着ていて、キラキラとした大きな銀の花櫛を鬘につけ、振る舞いもとても可愛いらしい。
子ども時代の私の憧れでありました。
バーコード
ブログ内検索
かうんたー
数え始め 2006/11/14
[178] [177] [176] [175] [174] [173] [172] [171] [170] [169] [168]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

腰が痛いです(>_<)
今の所に引っ越してきてから、何度目かの一念発起(!?)をしまして、何とか部屋を片付けようとしているのですが、何せ物が多くって……
捨てなきゃダメなのは解ってるんですが、なかなか捨てられないんですよね~(-_-;)
前に『捨てる技術』でしたっけ?出た時に読みましたけど、「あぁ…だって、この人コレクターじゃないもん。俺達の気持ちなんか何にもわからないよ(泣)」と思ったのを覚えております。
とはいえ、伊藤セーソクのごとく壁一面をCD棚や本棚で埋め尽くした収納部屋が余分に持てるわけでもないのでやはり物は減らさねばならんのですが、これがツライ。
自分がどうもADDであるらしいことを自覚してから3年くらい経ちます。
物を集めたり揃えたりしたい、とか、物に愛着が湧きすぎて他人にはゴミのようなものでも捨てられない、とか、買ったことに満足して後の行方がイマイチ分らない、とか……
何回も自己診断のチェックやってみたり、色々読んでみて、なんと自分に当てはまることかと思ってちょっと呆然とするとともに、「じゃ、しょうがないやん」と半ば開き直ったりもしているのですが……
本当に、もうビデオデッキの臨終が近いので、何とか片して買い替えを実行に移さねば!!というわけなんです。
自分で繋げるんじゃないかとは思ってるんですけど、CATVにも入っているのでちょっと自信が……
やってみた後、結局CATV局に助けを求めなきゃかもですしね(~_~;)
後、ホントに狭いし……寝るスペースしか残ってないですから(つか、無理やり確保;;)
元が狭い部屋なので、普通の人でも本棚とか衣装ケースとか置いた時点でゆとりがあるとはとてもいえないと思うんですけどね。
何とか、もうちょっと……と。
でも、労力の割にはあんまり変わらない(>_<)
やっぱり捨てないと……(泣)
昨日は、映画のパンフレットやらチラシやらちょっと整理してたんですけど、レスリー(・チャン)のものが結構出てきて、その度にウルウルして進まないったら;;
「泥棒に入られたつもりで」色々捨てなきゃいけないらしいんですけど、難しいですよね~。
せっかく整体に行ったのに、その後また取り掛かったので、元の木阿弥(-_-;)
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
捨てないで!
私は好きになるとがーっと行っちゃってガンガン集めちゃうんですけど、すぐ冷めちゃって捨てちゃったりして、でも後になってみると「取っておけば良かった」と思うことのほうが多い。だから今は買うときにすっごい考えるけど・・・
ちゅちゅ 2007/09/09(Sun)11:54:45 編集
捨てないよ!
>私は好きになるとがーっと行っちゃってガンガン集めちゃう
分かる分かるすっごい分かります。
好きになったアルバムがもう4枚目だったりすると、前の作品もガーッと買っちゃって…で、あんまり聴かなかったり……
そのパターンはちょっと考えなきゃなと思ってるんですけど(~_~;)
とりあえず、CDや本を処分する段階には至ってないです(笑)
省スペース化は考えなきゃですが……
【2007/09/10 17:35】
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]